オステオパシー 最新手技、FDM ファッシャルディストーションモデルの普及活動を促進する
FDM アジアン アソシエイション 公式ホームページ 注意事項
オステオパシーFDM普及FAAトップページへ。
The Fascial Distortion Model (FDM) is am anatomical perspective in which the underlying etiorogy of virtually musculoskeletal injury is
considered to be comprised of one or mere of six specific pathological alterations of the body's connecting tissues.
 
お問い合わせサイトマップ 
FAA事務局 〒805-0024 福岡県北九州市八幡東区中畑1−7−1 TEL 093−651−7793
 FAA 公式ホームページ    注意事項
トップページ>注意事項
☆FDMとは?
☆セミナー書籍案内
☆FDM MOVIE
☆FDMの歴史
☆注意事項
☆リンク集
☆What's new!
☆各種疾患と症例
☆施術院紹介
☆FAA会員レポート

オステオパシーの手技療法FDM

著作権、商標等に関するご注意

整体、カイロプラクティック等、医業類似行為について。

 医業類似行為、或いは健康産業と言われる業種は非常に多く存在しています。そしてそれらの業務は、それぞれを必要とする人々との同意の元に運営されているからこそ存続していると考えます。わたくしどもは、決してそれらの業務を否定するものではありませんし、個々の業種がそれぞれの役割を果たすことを願っております。しかしながら実際には、それらの業種の境界は定かではなく、「法に触れなければ誰が何をしても構わない」と言う状況です。

 このホームページで解説しておりますように、ファッシャルディストーションモデルは、常識を覆す効果をあげる反面、その施術には痛みと言うリスクを伴います。またその習得も、欧米で行われた認定試験の結果を見ても想像が付くように、決して容易なものではありません。もし曖昧な知識、不十分な教育で、或いは我流で行われたなら、十分な効果を出すことが出来ないだけではなく、痛みのみを与える、或いは更に悪化を齎すと言う結果を招くことは間違いありません。それはその当事者のみの被害では留まらず、FDMに対する低い評価を蔓延させることにより、本物のFDMを必要とする人々、FDMを純粋に習得しようとする施術家に大きな損害を与える結果となります。

 FDM アジアン アソシエイションの目的は、FDMの保護と普及です。したがって無責任な技術乱用、虚偽広告掲載、金銭目的の偽教育などを黙認することは出来ません。したがって不本意ではありますが、ホームページ等で発見されるFDMに関する虚偽掲載を監視し、不正の抑制と世間への注意を促すものといたします。

著作権に関する注意事項

 用語 “ファッシャルディストーションモデル” “FDM” “オーソパシック” 及び本ページ中央のFDMトレードマークは、ファッシャルディストーションモデル創始者、スティーブン・ティパルドス,D.O. とその継承者、田中啓介,FDM.O. の登録商標です。またファッシャルディストーションモデルに関する専門用語(トリガーバンド、コンテニアムディストーション、ヘルニアトリガーポイント、シリンダーディストーション、フォールディングディストーション、テクトニックフィクセイション)は、著作権により保護されており、その引用を硬く禁じます。

★警告★

 平成24年8月27日現在、『フィジカルセラピー空』なる骨盤マッサージダイエットのホームページにFDMの専門用語が無断で引用されています。

トリガーバンド
筋・筋膜・腱・靭帯などは線維質でできています。これらの線維質が外力や慢性的なストレスなどにより、ねじれた状態が起きて正常なポジションに戻らなくなります。押すと違う部位で痛みを感じたり、そのライン上で引っ張られるような痛みを感じます。
ヘルニアトリガーポイント
筋肉の表面から中の組織が突き出して硬くなった状態。代表的なもので肩こりのコリコリがそれです。
ディストーション
色々なパターンがありますが、代表的な例として『筋肉と骨の付着部の損傷』があります。野球肘やテニス肘が代表的なものですが、ランニングや各種スポーツでハムストリングの使い過ぎや癒着から起こる、お尻の骨(座骨結節周囲)の痛みなども多くなっています。これらの損傷は強い外力・柔軟性低下・筋肉組織の癒着などにより付着部が引っ張られ許容範囲を超えることにより損傷してしまいます。脚を挙げるとお尻が突っ張る・筋肉をつまみたい・指を押し込みたいなどの症状が出たら要注意です。一度発症すると症状は軽減しながらも再発を繰り返し根気強い治療が必要になり、完治するまでには時間がかかります。もう一つ代表的な例として『皮膚の下のチクチク・ヒリヒリ感』があります。これは浅層の筋膜のねじれ・絡まりなどから起こります。身体が重い・ストレッチしても伸びないなどの症状が出たら早めの治療をお勧めします。放っておくと肉離れなどの原因になります。


 しかしながらこの文章を引用した、高橋博光なる人物は、公式なFDMの教育は全く受けておらず、JOP、並びにFDM国際連合の主催するセミナー、学会等には参加いたしておりません。またJOP出版のFDMの教本も販売しておりません。従ってこれらのFDMの専門用語に相当する損傷の、FDMによる施術法、解決法、並びに理論は教えておりません。

 現在の日本では、誰がどのような掲載をしても法的規制は困難ですが、、この様に専門的教育、実習、技術習得、認定等を行っていない者が無責任な引用をすることにより、手技技術の低下、社会的信用の低下を導くものと考えます。

 患者様、或いは正当に手技療法を学ぼうとされる方におかれましたは、くれぐれもお間違いのないよう申し上げます。



★警告★

 平成二十年12月25日現在、富山県高岡市能町南2−53 中川接骨院なる者のホームページに以下の記載がありました。

 講師は、高橋克典先生(JSC副会長・学術委員・全尽堂院長) ... 筋膜障害の治療では トリガーバンド・コンテニアム・(HTP)・シリンダー・テクトニックスキンローリング・の各実技を行ないました。...

 電子メール、FAXにて掲載に対する経緯を再三問い合わせいたしましたが、全く返答が無かったため、一般患者様や、FDMの習得を志す方への誤解を防ぐため、ここに警告文として掲載いたします。

 このページに記載されている内のFDM専門用語、トリガーバンド、コンテニアムディストーション、HTP、シリンダーディストーション、テクトニックフィクセイション、或いは類似する用語は、著作権法で保護されており、創始者の出版物全てにその無断転用を禁止する警告が掲載されています。したがってこれは明らかにそれを無視した行為です。

 また現在、FDMの専任講師として公式に認められている指導者は、オーストリアのギヨーク・ハーラー,MD.DO.と田中啓介,FDM.O.の二人だけです。したがってこのセミナーで行われたFDMに関する内容は、FDMインターナショナル、FDM Asian Association、ジャパンオーソパシックパブリケイションズ、とは一切無関係であることをここに宣言いたします。更に、講師として名を上げられている高橋克典なる者は、FDMの専門教育、臨床実習を経ておらず、FDM専任講師認定試験も受験しておりません。したがってその内容も全くFDMとは無関係であり、でたらめな物であることを警告いたします。そしてFDMは、カイロプラクター、及び整体師等の実践するものではないことを、創始者、スティーブン・ティパルドス,D.O.の言葉を用いてここに明確に宣言いたします。

 現在の日本では、誰がどのような講義やセミナーを開催してもなんら問題はありませんが、この様に専門的教育、実習、技術習得、認定等を行っていない者が無責任な引用をすることにより、手技技術の低下、社会的信用の低下を導くものと考えます。

 患者様、或いは正当に手技療法を学ぼうとされる方におかれましたは、くれぐれもお間違いのないよう申し上げます。


★警告★

 蓮田市の鍼灸師、カイロプラクターを名乗る者のホームページに、『他の療法とオーソパシックメディスンを混ぜ合わせての治療』と言う掲載がありました。しかしながらこの者は、オーソパシックメディスン(ファッシャルディストーションモデル)の正式団体である、FDM アジアン アソシエイションとはまったく無縁であり、我々の主催するセミナー等の学習は一切受けておらず、あたかも施術可能のような掲載は虚偽の掲載であることをここに明確にいたします。また、用語『オーソパシック』は、創始者、スティーブン・ティパルドス,D.O.とFDM アジアン アソシエイション 代表 田中啓介,FDM.O.の登録商標であり、その用語に対する許可は一切行っておりません。したがって明らかな違法行為であります。
 『治療』と言う言葉は、わが国では医師国家資格を有する者のみが使用する言葉であり、違法性があることを指摘いたします。
 我々が実践いたしますファッシャルディストーションモデルは、患者様の損傷に対し実直に向かい合う営みであると自負いたしております。したがってその他のものとの混ぜ合わせで実行できる技術ではありません。患者様におかれましては、決してお間違いなく、お気をつけくださいますよう申し上げます。


★警告★

 現在オーソパシックメディスンでWEB検索すると、Good Morningたかざわ ( 千葉県 長生郡 長柄町 立鳥68) なる者のホームページにオーソパシックメディスンに対する解説が、あたかも実践しているかのように成されております。しかしながらこの者は、ファッシャルディストーションモデル(オーソパシックメディスン)に対する教育を一切受けておらず、再三にわたる警告にもかかわらず、商標権を無視し、掲載を続けております。これは明らかな違法行為です。患者様方には、大変ご迷惑をおかけいたしますが、お間違えないよう申し上げます。


管理者 FAA事務局長 岩田宏平 (いわたこうへい)
Page-TOP
FAA事務局 〒805-0024 福岡県北九州市八幡東区中畑1−7−1 TEL 093−651−7793
FDMとはセミナー書籍案内FDM MOVIEFDMの歴史注意事項リンク集
What's new!各種疾患と症例施術院紹介オステオパシーセミナー

Copyright (C) 2003 FDM Asian Association. All Rights Reserved.

オステオパシー|オステオパシーセミナー|オステオパシーセミナー北海道|オステオパシーセミナー青森|オステオパシーセミナー岩手|オステオパシーセミナー宮城|オステオパシーセミナー秋田|オステオパシーセミナー山縣|オステオパシーセミナー福島|オステオパシーセミナー神奈川|オステオパシーセミナー埼玉|オステオパシーセミナー千葉|オステオパシーセミナー茨城|オステオパシーセミナー栃木|オステオパシーセミナー群馬|オステオパシーセミナー新潟|オステオパシーセミナー山梨|オステオパシーセミナー永野|オステオパシーセミナー愛知|オステオパシーセミナー岐阜|オステオパシーセミナー静岡|オステオパシーセミナー三重|オステオパシーセミナー富山県|オステオパシーセミナー石川県|オステオパシーセミナー福井県|オステオパシーセミナー京都|オステオパシーセミナー兵庫県|オステオパシーセミナー滋賀県|オステオパシーセミナー奈良県|オステオパシーセミナー和歌山県|オステオパシーセミナー鳥取県|オステオパシーセミナー島根県|オステオパシーセミナー岡山県|オステオパシーセミナー鳥取県|オステオパシーセミナー広島県|オステオパシーセミナー山口県|オステオパシーセミナー徳島県|オステオパシーセミナー愛媛県|オステオパシーセミナー香川県|オステオパシーセミナー高知県|オステオパシーセミナー佐賀県|オステオパシーセミナー長崎県|オステオパシーセミナー宮崎県|オステオパシーセミナー大分県|オステオパシーセミナー熊本県|オステオパシーセミナー沖縄県|オステオパシーセミナー東京|オステオパシーセミナー大阪|オステオパシーセミナー名古屋|オステオパシーセミナー広島|オステオパシーセミナー九州|オステオパシーセミナー福岡|手技療法|手技療法セミナー|手技療法セミナー北海道|手技療法セミナー青森|手技療法セミナー岩手|手技療法セミナー宮城|手技療法セミナー秋田|手技療法セミナー山形県|手技療法セミナー福島県|手技療法セミナー神奈川県|手技療法セミナー埼玉県|手技療法セミナー千葉県|手技療法セミナー茨城県|手技療法セミナー栃木|手技療法セミナー群馬県|手技療法セミナー新潟県|手技療法セミナー山形県|手技療法セミナー長野県|手技療法セミナー愛知県|手技療法セミナー岐阜県|手技療法セミナー静岡|手技療法セミナー三重県|手技療法セミナー富山県|手技療法セミナー石川県|手技療法セミナー福井県|手技療法セミナー京都|手技療法セミナー兵庫県|手技療法セミナー滋賀県|手技療法セミナー奈良県|手技療法セミナー和歌山県|手技療法セミナー鳥取県|手技療法セミナー島根県|手技療法セミナー岡山県|手技療法セミナー広島県|手技療法セミナー山口県|手技療法セミナー徳島県|手技療法セミナー香川県|手技療法セミナー愛媛県|手技療法セミナー香川県|手技療法セミナー高知県|手技療法セミナー佐賀県|手技療法セミナー長崎県|手技療法セミナー大分県|手技療法セミナー宮崎県|手技療法セミナー熊本県|手技療法セミナー鹿児島県|手技療法セミナー沖縄県|手技療法セミナー東京|手技療法セミナー大阪|手技療法セミナー名古屋|手技療法セミナー広島|手技療法セミナー九州|手技療法セミナー福岡|柔道整復|柔道整復師|柔道整復セミナー|柔道整復セミナー東京|柔道整復セミナー大阪|柔道整復セミナー名古屋|柔道整復セミナー広島|柔道整復セミナー九州|柔道整復セミナー福岡|頭痛 治療法|鞭打ち症 治療法|肩こり 治療法|五十肩 治療法|テニス肘 治療法|腱鞘炎 治療法|突き指 治療法|腰痛 治療法|椎間板ヘルニア 治療法|脊柱管狭窄症 治療法|坐骨神経痛 治療法|膝の痛み 治療法|肉離れ 治療法|スポーツ障害 治療法|野球肘 治療法|野球肩 治療法|ジャンパー膝 治療法|ジャンパーズニー 治療法|オスグット・シュラッター病 治療法|オスグット病 治療法|オスグット 治療法|シンディン・ラーセン・ヨハンソン病 治療法|シンスプリン 治療法|足首捻挫 治療法|捻挫 治療法|セバー病 治療法|セーバー病 治療法|かかとの痛み 治療法